皆さん、おはようございます!

一人で起業しているあなた、発信活動は順調ですか?
頑張っていない時は特に気にしない反応。でも、少しでも頑張ってみると、それなりの反応が欲しくなり、反応がないとがっかりしてしまう。この感情、何なんでしょう?

実は、私も同じ気持ちを抱えていました。以前は発信をほぼ止めていたのですが、最近また頑張ってみたんです。すると、やはり反応が欲しい。反応がないと正直、凹んでしまいます。

この心理について、chatGPTに聞いてみたところ、どうやら「期待管理」や「自己効力感」に関連しているそうです。自分が努力していない時は期待もないけれど、少しでも頑張ると、それに見合う結果を期待してしまうんですよね。これは自己評価や自己効力感の影響だそうです。

人は、努力や行動に対する結果を求めがちで、期待通りの結果が得られないと不満を感じることがあります。この現象は、特に「達成感」や「自己肯定感」に関わっているんですね。

対処法を考えてみました

じゃあ、どう対処すればいいのか。以下の4つの方法が効果的だと教えてもらいました。

  1. 努力と結果を切り離す
    努力に対して必ずしも結果が出るわけではないことを認識し、行動そのものにフォーカスすることが大事です。
  2. 現実的な期待値を設定する
    頑張った分だけ結果が出るとは限らないので、小さな達成感を大切にして、目標や期待を現実的に設定しましょう。
  3. 自己肯定感を高める
    結果に関わらず、行動できた自分を評価し、成長に焦点を当てることで、モチベーションを維持しやすくなります。
  4. フィードバックを活用する
    行動の結果を客観的に評価し、改善点を探して次に活かすことで、結果に対するプレッシャーが軽減されます。

これが私が学んだ答えです。

私なりの対策

このアドバイスを受けて、私も対策を考えました。それは、毎日振り返るための日記を活用することです。以前は目標を立てても、日々の忙しさで忘れてしまい、メンタルがしんどくなることがありました。そこで、毎日書いている日記に、目標をはっきりと記すことにしました。

目標を日々目にすることで、迷子にならず、行動にフォーカスしやすくなると考えています。

まずはこれから始めてみようと思います。

簡単にまとめると、情報発信の初期段階では、自分の行動にフォーカスすることが大切だということです。

では、またあした(^_^)/

投稿者 KANA

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